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コンスタンティン




解説・紹介

 
 悪魔を見分ける特殊能力を持った
 ジョン・コンスタンティンは、
 人間界に潜む悪魔を
 地獄へ送り返し続けている。
 その体は、末期ガンに冒され、余命は1年。
 悪魔祓いの最中、
 不穏な空気を感じたジョンは
 地上を成立させている、
 天国と地獄の均衡が
 崩れかけていることを知る。
 同じ頃、妹の自殺に不審を抱く
 女刑事アンジェラがジョンに
 協力を頼んできた。
 妹、イザベルの手首には、
 サタンの子ルシファーの印が刻まれていた…。
 
 映画界に異彩を放つ
 アンチ・ヒーローが登場した。
 自殺を試み2分間だけ、
 地獄をみたジョンは、
 天国への切符を手にするために
 悪魔祓いを続けるエクソシスト。
 この物語は、天国と地獄の中間にある
 地上の救済であり、
 ジョン自身の救済の旅でもある。
 ジョン・コンスタンティンを演じた
 キアヌ・リーブスは、本作について
 『マトリックス』
 シリーズ以来
 「最高の脚本」と絶賛しているが
 その作り、こまれた世界観は重々しくも
 美しい視覚効果とともに
 スクリーン上で
 さらに広がりを見せていく。
 
 地獄の風景を目にする
 女刑事アンジェラにはレイチェル・ワイズ。
 さらに、天国の使者ガブリエルに
 ティルダ・スウィントンが扮し、
 存在感を発揮している。
 コンスタンティンとともに
 「神の領域」に触れる恐ろしさと
 ダイナミズムを感じてほしい。
 
少し怖い映画でした。
レイチェル・ワイズさん
なつかしいですね~
エジプトや美術・芸術の歴史と
エジプトの歴史が入ってるような
洋画が好きで、良くエジプト舞台にした
ハムナプトラ・
録画しながら、何度も見てました
23:29 Mail 2 0