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bye.bye

say Goodbye. from I
(さようなら 僕より)


君はなんで笑わないんだ


君はなんで嫌いなんだ
じぶんを嫌っているような
いじめているように見える
君の相手へ見る目は何だ


君はなんで泣かないんだ


君はなんで笑ってるんだ
じぶんを嫌っているような
人を人とも思わないように
心は見えないものって
最初から知ってるような目は何だ


say Goodbye. from I
(さようなら 僕より)


何の罰なの?
幸せになっちゃいけない理由でも
君にはあるの?


孤独にしかなれないように
目で手を払って…


僕の目は見ない


誰かから受ける
どんな罰より
自分で望んだような
罰は怖いと思うよ


僕の心は開かない


君には必要ないと言われた


ようで、嫌いになるしかないね


いつまでも
僕が君を見ていると
君は、もっと欲に縛られるんだね


あなたが悪い
きみが悪い


君には、太陽が何色か分からない


眩しさは?暑さは?
僕との間も温度差がないんだね


say Goodbye. from I
(さようなら 僕より)


君が大事なのは
じぶんが入られる形なんだ
人の懐なんだね


僕の心は乏しいと
愛してほしいと見えるなら


Good bye


Poem 〜W&B〜




17:54 Mail 1 0

本当の存在-あなた-

 


見れたもの


あなたが必要だという


思いがあること


きっと、届きます


よね?


同じ思いがひとつになる
瞬間は


十分 奇跡の幸せです
00:46 Mail 2 0

Tear rose




ぼくの涙が
ただの被害妄想なら
きみはどんな時に泣くの?


青白いライトに照らされる
そんな気分


きみは相手にしない


常識的に、
決まったような恋は


ひとつに繋がれた
手は離れない



訳はないって


ゲームみたいなものだって…


好きなほうが負け


裏切ったほうが
勝ちのような負け


それでも
真剣な愛あるゲーム


気張っても
かっこ悪いだけ、ね


ムリに(意地)でも
自分の気持ちをだせないのは
離れたくない 一心で


守りたくて
非常識になった
ぼくはどう見える?


苦しい時に泣くの…弱い、ずるい


でも
きみには見せるつもり
心からのぼくで
傍にいたいから…


人前で普通は
言えない言葉。
ぼくは言いたい


間違った行動でも


間違った場でも


間違った気持ちでも


伝えたら
そこからスタート


言葉は
きみに残したい
心にあまった"ありがとう"
13:31 Mail 0 0

Ones love




丁寧に触わる
大きい柔らかな手


* A big soft hand to touch carefully


もう一度…
恋しさがほしい


もう一度…
愛に触れてみたい


恋や愛
大切に思えることは
単純なもの


誰もひとりにはならない


単純だから
愛しさも倍に
守りたいキモチ
いっぱいになる


本当の思いになるの


ほんとの愛しさは
むずかしく語れない


ほんとに好きだから


お金も裏切らない


でも
単純な愛しさも
ないに近いくらいの
もので出来てるの


綺麗なお金


気持ちいい青空


ニュアンスの違いも
愛のひとつ


あなたのこと
嫌いなくらい好きよ


そう言ってね


自分の愛を図るの


大好きで
単純に別れを決めてしまう


ひとつひとつの
あなたのいいトコは
順序はないでしょう


でも
あなたに伝えた
言葉の大きさに
悲しさの順序が決まってる
そんな風に見えて…


ただ 好きなの


それだけの(思いの)ために
覚悟で伝えるよ


永遠も いつかも
単純な言葉のよう
でも
いつも繋がってる
愛のセリフ


それだけのために


恥ずかしさも伝えるよ


あなたに
いつか 伝えられるように
一緒にいた空気が
静まる空気が透ってた


------------------------------

            
それだけの愛 = 真剣な愛


Ones love …は
わたしのなかで
もう一度、です。
英語はわからないので
その変はイメージで
繋げます(笑)

バナーに合わせて
愛をテイマに…書きました。


それだけのために
一緒にいたなら
単純なカタチ
伝えてみる。


伝えられなくても
愛です^^


単純はそのままではありません。
意味のもようは…
あなたが思う、愛のおおきさ(////)
好きな人の良い所を
言える、見てもらった
あなたの気持ちくらい
大きな意味です。
22:25 Mail 4 0

時を満て




はじめの最初から
決まりはなかった


なんで?分からないの?


私 も見た気色


先に上(のぼ)りつめたら
なに見ようかな?


当たり前には
咲かない花を見よう


ー気付いた

綺麗な花は
傍で、ずっと咲いてたよ


自然に愛され…


何年も キレイに


何年も 待ちどおしく


何年も… 何年も…


新しい芽から
また この世の季節に


それに気付いたのは
最近になって


私も…
もしかしたら


同じ気持ちで
いまを待ってた ?


何年も… 何年も…


花びらの咲く頃には
本当に
あったかい あったかい
風が吹いてたっけ


笑顔咲くハ(は)
本当だね


こだわり続けて
みつけられたもの


幸せで、毎日を
許せないことや悲しいことに
流すのは…もったいないことだね


あなたは咲いた
今日も美しく 咲いたね


そんな姿を汚す権利は
私にもないこと


それが捧げる愛


あったかい姿に
目は奪われてしまう


心から 心から
あったかい愛で包まれる


素敵なこと
01:36 Mail 2 0

蝶の羽




Do not be used to display it (a chain)


* 飾り(鎖)つけないで


私は私でいいの


ただの嘆きでいたら…
飾ってるかな


もっと眩しく


もっと輝々(きらきら)に
ときめきたい


ここにいることを
分かりたい


場所も分からなくて
自分も分からない




それが
歩むべき
人生なら…


私の声はどこに届くの?


そんな
散り方 変じゃない?


Do not be used to display it (a chain)


* 飾り(鎖)つけないで


私はここよ


云えるまで
自然に任せようよ


なるようになれ


なら


私は旅立てる


自然の世界に


嬉しい痛みも
悲しいだけの痛みも
あるけどね


私は私でいるの


自然にすがろう


夢みてるみたいな
幸せがあるから


ただの自由ではない
本来の…


私が私でいれるのは
私のなかなら


いこう


夢の続き
絶対にみれるから


もっとも
自然の見える所に
00:50 Mail 0 0

心 ボリューム




詩を歌う姫じゃない


言葉のなかに


ど真ん中に 思いを繋いで


込めた 小さな気持ち


みんなの瞳には
どう映るのかな


綺麗な詩に
着飾った格好で歌ったら


どんな風に 映 る


見つめたら


瞳には、どんな姿?


不安なこころ


いい歌であることより


大切にしてるの


音は気持ちで奏でた声って


完成した姿に
届けたい気持ちを
奪われないように


囲んだ
ひとつの心に
くすませないで


みんなに届けたい
23:25 Mail 0 0

落ちる涙


大丈夫 と

あなたに言ったのは
ー許して


さよならと言ったのは
ー許さないで


いいよ


最後まで


目を離さないで


終わり ー別れ を見て


最後まで
あなたに寄りそおうとしない
私の気持ちで…
"好き"で別れる日を


"大丈夫"
そう言って
あなたに
距離とっていたのは
わたし、


笑いかけの一言
あなたの落ちた まぶた


ひとりで泣いた顔
いままで、知らなかった酷い
ポロポロの心


いまの気持ちを
見せない わたしは、ただ、
拭いてもオチタル
謝りの涙を…あなたへ想った


聞こえた


笑いかけのわたしの声


切なそうな顔で…


あなた


泣いてた


ぐずぐず、泣いちゃう
切ない子供みたいで


あなたが見えなくなりそうで


こんなにも歩いて
悲しみもホントに繋がって…
歩きだすと
おかしな夢


あなたが泣いて
姿を消してしまう


ここからは
一緒にいけない


あなたの姿は
もう 光ってなくて


繰り返しみる さよなら


そんな夜


目覚めて、匂う風に


肌合わせる者が
夢のような幸せに
ためらうくらいの
好きさ、
空も色々な声も
綺麗な景色


強さは自分から
きたものじゃない


あなたでいっぱい


手に触れなくても
かんじた
温かさ、


あなたから
隠れるように
悲しみ、さよならするまで


甘えたい
あなたの隣に


ありがとう

22:57 Mail 0 0

かくれんぼ

子鬼さんは


"笑顔をください"


願いを込めて…
いつも思った


すごい角と牙で
怖さを教えた


ずっと


ずっと


昔から


そう


習ってきたから


普通の笑う顔には
慣れない


知らない
幸せそうな顔にバカみたい
ぼやついた気持ち


これが生き方で
心からの笑いかたなしに
信じた道


善悪 名はつくけれど


ぼくは


喜びしか知らないから


こうすれば
喜ぶと
人の涙は嬉しい証拠だと


分からない寂しさを
見つけては
ぼくのトワにほっぽいて


満月の綺麗な姿は
なにかを知ってるみたいに
見えて…


めいいっぱいの日は
いつもより
赤く眩しい光(太陽)が沈んだ


鬼に内緒で
霧に隠れれば
手で声を隠して
静かに笑った
そこまで
人が幸せそうだから
ぼくも嬉しくて鳴いた


ーただの子供に戻ったよう


もし


大きな鬼と人が
おなじ気持ちをみて
出会ったなら…


終わった後の
戦いに深さはなくって


あれを見つけたはず


心に残った痕に


喜びを浮かべて…


寂しさしか教えてくれない
ひとりひとりが目立つ地にも
願いは…


それでも
其処にあるから


勝利(笑顔)より
ただの幸せには
戦いも負けるよ


ただ、


本当のさようならを


名も無い戦いの意味に
00:56 Mail 2 0